2007年02月12日

視力回復物語

僕は 13歳のころ 当時 家庭用TVゲームにはまり それまで1.2はあった視力が あっ!とゆう間に0.2まで落ち その後も落ち続け 最終的には 0.08にまで落ちてしまいました
当然のことながらメガネを掛けはじめたのですが 最初の頃は 目がクラクラするし 頭は痛いしで ろくなことがありませんでした
おまけにメガネのフレームが 父の老眼鏡のお下がりだったので 年寄りくさい銀縁でした
それでも 黒板の字が見えないよりましだと思い 掛けていたのですが 中学3年になり そのメガネで健康診断の視力検査を受けたところ 掛けた視力と はずした視力が同じで「それ 伊達メガネ?」と 言われました
そのときは 子供心なりに さらに目が悪くなったことへの不安が かなり重くのしかかりました

posted by 亜家備 at 02:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする