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<title>快適な裸眼生活</title>
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<description>視力回復に至るまでと現在</description>
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<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/34681736.html">
<title>1日目 （検査後）</title>
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<description>検査も無事 通過しウキウキした気分ではあったのですが その後が大変でした検査の途中で瞳孔を開きっぱなしにする薬を使うのですが その効き目がきれるのに5時間ほどかかり 普段 なんでもない日なたが 異常なほど眩しく感じられ まともに目が開けられないのです僕は今回 連れがいたのでよかったのですが 1人で来た人はどうするんだろうと 余計な心配をしていました医院からホテルまでは地下鉄に乗って行かねばならず 結構苦労しましたが なんとかたどり着きましたホテルで休んでいるうちに 薬の効き目...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-26T00:24:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
検査も無事　通過しウキウキした気分ではあったのですが　その後が大変でした<br /><br />検査の途中で瞳孔を開きっぱなしにする薬を使うのですが　その効き目がきれるのに5時間ほどかかり　普段　なんでもない日なたが　異常なほど眩しく感じられ　まともに目が開けられないのです<br /><br />僕は今回　連れがいたのでよかったのですが　1人で来た人はどうするんだろうと　余計な心配をしていました<br /><br />医院からホテルまでは地下鉄に乗って行かねばならず　結構苦労しましたが　なんとかたどり着きました<br /><br />ホテルで休んでいるうちに　薬の効き目もなくなり　ようやく外へ出かけられるようになったころには　もう真っ暗でした<br /><br />その日は東京なで来た疲れと検査の疲れとが重なったため　いつもより早い時間に就寝し　1日目は終わりました
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/34679558.html">
<title>1日目 （術前検査）</title>
<link>http://tti1970.seesaa.net/article/34679558.html</link>
<description>施術を行う医院も決め 日時も決まりました2006年 12月29日~31日にかけて 東京まで行ってきました完全医薬制なので そんなに待ち時間はないのですが 正月休みに入っているせいか 患者さんがどんどん増えてきました時間になり 自分の検査の番がやってきましたまずは普通に視力表で裸眼の視力を測るのですが メガネやコンタクトレンズを作るときよりも 念入りに時間をかけて測っていましたその後 ピントをコンタクトを作るときと同じような 角膜の厚みやピントの調節機能を測るのですが それから...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-25T23:57:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
施術を行う医院も決め　日時も決まりました<br /><br />2006年　12月29日～31日にかけて　東京まで行ってきました<br /><br />完全医薬制なので　そんなに待ち時間はないのですが　正月休みに入っているせいか　患者さんがどんどん増えてきました<br /><br />時間になり　自分の検査の番がやってきました<br /><br />まずは普通に視力表で裸眼の視力を測るのですが　メガネやコンタクトレンズを作るときよりも　念入りに時間をかけて測っていました<br /><br />その後　ピントをコンタクトを作るときと同じような　角膜の厚みやピントの調節機能を測るのですが　それからが今まで経験したことのない検査のオンパレードでした<br /><br />薄暗い部屋で　大勢のスタッフが一人1台の検査器に待機しており　次から次へと様々な検査を行い　全てが終わるまでに2時間はかかりました<br /><br />検査の結果は　まったく問題なく　もし視力の上がり具合が気にいらなければ　再手術もできるほど角膜の厚みに余裕があるとのことでした<br /><br />これで　やっとメガネとおさらばできるかと思うと　すごく清々しい気持ちになりました
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/34594334.html">
<title>医院 決定</title>
<link>http://tti1970.seesaa.net/article/34594334.html</link>
<description>絞り込んだ2件から 資料を取り寄せ 見比べてみたのですが 内容 金額 医院の場所まで だいたい同じような感じでしたそこでまず 1件に電話で検査と施術の予約をいれようとしたのですが そこは 施術の1週間前に検査を行い 1週間後 施術を行うということだったのですしかし 家からその医院までは 高速バスを使って 7時間はかかる距離なので 検査の予約はとれたのですが キャンセルしました2件目は 検査から 施術 術後検査まで 3日ですむということだったので 最終的に そちらの医院に決定し...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-24T23:27:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
絞り込んだ2件から　資料を取り寄せ　見比べてみたのですが　内容　金額　医院の場所まで　だいたい同じような感じでした<br /><br />そこでまず　1件に電話で検査と施術の予約をいれようとしたのですが　そこは　施術の1週間前に検査を行い　1週間後　施術を行うということだったのです<br /><br />しかし　家からその医院までは　高速バスを使って　7時間はかかる距離なので　検査の予約はとれたのですが　キャンセルしました<br /><br />2件目は　検査から　施術　術後検査まで　3日ですむということだったので　最終的に　そちらの医院に決定しました<br /><br />検査の予約を2ヶ月前にとり　ビジネスホテルを2泊で予約し　準備万端で挑みました<br /><br />検査の予約をいれてから　心配なことが１つありました<br /><br />それは　検査の結果次第では　手術が受けられなくなる　ということです<br /><br />僕は　二十代のころに　アレルギー性結膜炎と診断されたことがあるんです　もしかしたら　それが原因で検査が通らないかもしれないと　本気で心配しました
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/34519308.html">
<title>最新手術</title>
<link>http://tti1970.seesaa.net/article/34519308.html</link>
<description>一応 メガネの気にいったものも買ったし 当分の間 そのままでいいかなーと落ち着いていましたしかし 視力を回復させたい気持ちはかわらず 何かいい情報じはないか 常に探していましたそして また回復手術の記事をインターネットで見かけたのですが 明らかに 以前の手法とは違っていましたまず第一に変わっていたのは 手術に刃物を使わず レーザーメスで目の表面に切り込みを入れ フラップというフタをつくり そこにレーザーをあて 屈折率を変え ピントを合わせるというものでしたこの記事を見たとき ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-23T23:21:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
一応　メガネの気にいったものも買ったし　当分の間　そのままでいいかなーと落ち着いていました<br /><br />しかし　視力を回復させたい気持ちはかわらず　何かいい情報じはないか　常に探していました<br /><br />そして　また回復手術の記事をインターネットで見かけたのですが　明らかに　以前の手法とは違っていました<br /><br />まず第一に変わっていたのは　手術に刃物を使わず　レーザーメスで目の表面に切り込みを入れ　フラップというフタをつくり　そこにレーザーをあて　屈折率を変え　ピントを合わせるというものでした<br /><br />この記事を見たとき　すごく興味をそそられ　その施術を行っている病院をいろいろ調べているうちに　費用　設備　アフターフォローの面から　2ヶ所にしぼり込みました
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/34439265.html">
<title>僕のメガネ達</title>
<link>http://tti1970.seesaa.net/article/34439265.html</link>
<description>できれば メガネはかけたくなかったんですが かけないわけにもいかず アクセサリーの1つだと割り切ることにしました学生時代から 二十歳くらいまで ずっとフレームに厚みがあって 黒縁のものを使っていたのですが あるときを境にフレームのない ちょっとデザインを意識したものを使うようになりましたフレームがないので かなり顔がすっきりして見え これはなかなかいいものだなー と思っていたのですが １つ欠点があって フレームがない分 衝撃に弱く はずしたとき レンズを直接 テーブルなどに置...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-22T23:35:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
できれば　メガネはかけたくなかったんですが　かけないわけにもいかず　アクセサリーの1つだと割り切ることにしました<br /><br />学生時代から　二十歳くらいまで　ずっとフレームに厚みがあって　黒縁のものを使っていたのですが　あるときを境にフレームのない　ちょっとデザインを意識したものを使うようになりました<br /><br />フレームがないので　かなり顔がすっきりして見え　これはなかなかいいものだなー　と思っていたのですが　１つ欠点があって　フレームがない分　衝撃に弱く　はずしたとき　レンズを直接　テーブルなどに置くことになるので　強度をだすために　かなりレンズを厚くしてあり　まさしく牛乳瓶の底にテンプルと鼻パットがくっついているみたいでした<br /><br />そのメガネは　約５年ほど使い　次に買い替えたものは　レンズの上にだけフレームがあり　下は透明で細いワイヤーで支えてある　デザイン的にも　使い勝手にも以前のものを上回るだろうと　思えるメガネを選びました<br /><br />それはやはり気に入っていただけあって　８年ほど使いつづけました<br />気に入っていたにも係わらず　それを買い替えなければいけなくなった理由は　ある日　うっかりそのメガネをかけたまま　寝てしまい　起きたとき　体の下敷きになっていて　修復できないぼど　ゆがんでしまったためです<br /><br />その次に選んだのは　デザイン的には　フレームの細い　すっきりとしたものなんですが　今までと違うのは　レンズの大きさが　かなり小さくなったことです<br />それまで　視界にレンズの縁が入るのを嫌って　大きめのものを選んできたのですが　時代の流れもあって　初めてそういった感じのものを選びました<br /><br />最初はレンズの縁が気になっていたのですが　慣れてしまうと　あんなに嫌っていたことを忘れてしまうほど　気にならなくなっていました
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/34358345.html">
<title>トレーニングも手術も・・・トレーニングも手術も・・・</title>
<link>http://tti1970.seesaa.net/article/34358345.html</link>
<description>トレーニングも手術もダメだとなると もう打つ手がなくなり しばらくの間 回復に関してはあまり 意識しないようにしていましたただ それ以上 悪くならないように気をつけ 眼球の運動やマッサージは 目が疲れたときにやっていましたしかし そんな自分の願いとは 裏腹に なぜか徐々に視力が落ちていってしまったのです昔ほどのペースでは落ちませんが 確実に下がっていったときは さすがに不安になってきて このままだと 見えなくなってしまうんじゃないかと思いましたまぁ さすがにそれはないでしょう...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-21T23:14:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
トレーニングも手術もダメだとなると　もう打つ手がなくなり　しばらくの間　回復に関してはあまり　意識しないようにしていました<br /><br />ただ　それ以上　悪くならないように気をつけ　眼球の運動やマッサージは　目が疲れたときにやっていました<br /><br />しかし　そんな自分の願いとは　裏腹に　なぜか徐々に視力が落ちていってしまったのです<br /><br />昔ほどのペースでは落ちませんが　確実に下がっていったときは　さすがに不安になってきて　このままだと　見えなくなってしまうんじゃないかと思いました<br /><br />まぁ　さすがにそれはないでしょうが　今　思い出しても　その当時の心境は　そのくらいの気持ちでした
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/34272949.html">
<title>手術の記事</title>
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<description>おもうようにトレーニングの結果もでず 半ば視力回復は無理かなー と思っていた時 何かで「手術による視力回復！」というような記事をみつけました（目の手術！！！）手術はちょっとなー と考えながらも 視力回復の文字に誘われ 記事に目を通してみましたかなり前に読んだ記事なので あまり細かいことは覚えていないのですが 目に麻酔をかけた後 メスで目の表面にバツの字に切り込みを入れることで 角膜が盛りあがり ピントがあうようになる という内容だったと思いますその当時はすごく画期的な方法だっ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-20T23:20:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
おもうようにトレーニングの結果もでず　半ば視力回復は無理かなー　と思っていた時　何かで「手術による視力回復！」<br />というような記事をみつけました<br /><br />（目の手術！！！）<br /><br />手術はちょっとなー　と考えながらも　視力回復の文字に誘われ　記事に目を通してみました<br /><br />かなり前に読んだ記事なので　あまり細かいことは覚えていないのですが　目に麻酔をかけた後　メスで目の表面にバツの字に切り込みを入れることで　角膜が盛りあがり　ピントがあうようになる　という内容だったと思います<br /><br />その当時はすごく画期的な方法だったんでしょうが　やはり自分的には　いくら麻酔をかけて痛みを感じなくても　目を切るなんてできませんでしたし　その費用が両目で　５０万円を超えていました<br /><br />手術の内容的にも　金額的にも　とても手を出す気になれませんでした
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/34155034.html">
<title>トレーニング結果</title>
<link>http://tti1970.seesaa.net/article/34155034.html</link>
<description>教材の説明にも 記事の内容にも１ヶ月で効果が表われると謳ってあったのですが さすがに個人差があるだろうと ２ヶ月 がんばってみましたしかし ちっとも回復している兆しがないので 視力を測ってみたら なんと・・・・変化なしまだトレーニングが足りないのか それともやり方が悪いのか みごとに変化なしまぁ 少なくとも視力が下がってはいないのですが 期待していただけに そのときは ガックリとしていましたそれからというものは いままでの張りきりようが うそのようにテンションが下がり ときど...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-19T23:16:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
教材の説明にも　記事の内容にも１ヶ月で効果が表われると謳ってあったのですが　さすがに個人差があるだろうと　２ヶ月　がんばってみました<br /><br />しかし　ちっとも回復している兆しがないので　視力を測ってみたら　なんと・・・・変化なし<br /><br />まだトレーニングが足りないのか　それともやり方が悪いのか　みごとに変化なし<br /><br />まぁ　少なくとも視力が下がってはいないのですが　期待していただけに　そのときは　ガックリとしていました<br /><br />それからというものは　いままでの張りきりようが　うそのようにテンションが下がり　ときどき目が疲れた時に　ツボマッサージと　眼球の運動をたまにやる程度になってしまいました<br /><br />ひょっとしたら　これだけでも細々と続けていれば　なにか変化が起きるかもと甘い期待をすてきれずに・・・
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/34061749.html">
<title>視力回復トレーニング（２）</title>
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<description>視力回復トレーニング教材を購入して 約１ヶ月の間 毎日 トレーニングを続けましたその中で 気に入っていたのが 眼球をグルグルと回し 目の筋肉をほぐす運動と 近くと遠くを交互に見てピントの調節機能を高めるトレーニングでしたどちらも慣れないと 非常に疲れるのですが １度慣れてしまうと とてもスムーズにできるようになります１日のトレーニングは 朝と夜の２回 １５分くらいずつやりますいつもトレーニングの〆はぬるま湯と冷水を交互にタオルで目にあて トレーニングでの目の緊張をほぐしていま...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-18T22:31:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
視力回復トレーニング教材を購入して　約１ヶ月の間　毎日　トレーニングを続けました<br /><br />その中で　気に入っていたのが　眼球をグルグルと回し　目の筋肉をほぐす運動と　近くと遠くを交互に見てピントの調節機能を高めるトレーニングでした<br /><br />どちらも慣れないと　非常に疲れるのですが　１度慣れてしまうと　とてもスムーズにできるようになります<br /><br />１日のトレーニングは　朝と夜の２回　１５分くらいずつやります<br />いつもトレーニングの〆はぬるま湯と冷水を交互にタオルで目にあて　トレーニングでの目の緊張をほぐしていました<br /><br />これもなかなか気持ちがよかったです
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/33975722.html">
<title>視力矯正トレーニング</title>
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<description>コンタクトレンズを使っているときは 曇ることもなく 油で見えにくくなることもなかったので 仕事中はすごく楽だったのですが とにかく目の中の異物感が強くて ちょっとしたゴミや 自分のまつ毛が入っただけで あまりの目の痛みにレンズをはずして 洗浄していました便利なのですが 普段の手入れや 目への負担を考えると この先何年も使い続けるわけにはいかないなー と思っていたとき なにかの雑誌の広告ページに 「視力回復トレーニング」の記事を見つけましたそれを読むと トレーニングを始めて１ヶ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-17T21:28:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
コンタクトレンズを使っているときは　曇ることもなく　油で見えにくくなることもなかったので　仕事中はすごく楽だったのですが　とにかく目の中の異物感が強くて　ちょっとしたゴミや　自分のまつ毛が入っただけで　あまりの目の痛みにレンズをはずして　洗浄していました<br /><br />便利なのですが　普段の手入れや　目への負担を考えると　この先何年も使い続けるわけにはいかないなー　と思っていたとき　なにかの雑誌の広告ページに　「視力回復トレーニング」の記事を見つけました<br /><br />それを読むと　トレーニングを始めて１ヶ月で効果が現れるらしく　特別な器具も薬も使わない安全なものでした<br /><br />ちょっと悩んだ末　それを購入し　さっそくトレーニングをスタートしました<br /><br />内容的には眼球を支える筋肉の体操や　ピントを合わせる訓練　目の疲れやコリをとるマッサージ　見えるようになるイメージトレーニングなど　何種類もの方法がテキストとカセットテープに収められていました<br /><br />とりあえず１ヶ月を目安に　毎日トレーニングに励みました<br /><br />最初のころは　なれない目の運動にすぐに疲れてしまい　休み休みやっていたのですが　１週間ほどで慣れ　連続で続けることができるようになりました
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/33799013.html">
<title>初めてのコンタクトレンズ</title>
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<description>２２歳のとき 生まれて初めてコンタクトレンズをつくりました仕事をする上で メガネのあまりの不便さに 決心しましたいろいろな検査をして 自分の目に最適な物を選んでもらったのですが どうやら僕は普通より黒目の部分が大きいらしく 他の人のレンズと比べると 少し大きい物を渡されました家に帰ってさっそく装着と取りはずしの練習をしたのですが 両方ともなかなかうまくできず 必ずといっていいほどずれてしまいました１度 取りはずしに失敗し レンズのふちで白目をひっかいてしまい たいへん痛いおも...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-16T11:13:59+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
２２歳のとき　生まれて初めてコンタクトレンズをつくりました<br />仕事をする上で　メガネのあまりの不便さに　決心しました<br />いろいろな検査をして　自分の目に最適な物を選んでもらったのですが　どうやら僕は普通より黒目の部分が大きいらしく　他の人のレンズと比べると　少し大きい物を渡されました<br /><br />家に帰ってさっそく装着と取りはずしの練習をしたのですが　両方ともなかなかうまくできず　必ずといっていいほどずれてしまいました<br />１度　取りはずしに失敗し　レンズのふちで白目をひっかいてしまい　たいへん痛いおもいをしたことがあります<br /><br />装着したときのゴロゴロ感はしばらくすれば無くなると聞いていたのですが　いつまでたっても消えず　数ヶ月後の検査で調べてみたら　目の水分量が少なく　普通なら目に浮いているはずのレンズが直接　眼球に触っているとのことでした<br />かなりの不快感はあったものの　メガネの不便さよりましだろうと思い　そのまま５年くらい使い続けました
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/33736990.html">
<title>社会人になって（2）</title>
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<description>社会人の第1歩が コックだったのですが この仕事は特にメガネが不便に感じる仕事なんですまず第1に 食材を 揚げたり 炒めたり 焼いたりする際 メガネのレンズが油まみれになり ギトギトの状態になります油ですから水洗いでは落ちませんし 毎回 洗剤を使って洗っていました次に火を使っていますから 部屋の中が けっこう暑いんですよね顔に汗をかけば 鼻パットが滑ってメガネがずれてきてしまうんですこれがかなり うっとうしく しょっちゅう直していましたそして なんといっても1番不便だったのが...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-15T15:50:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
社会人の第1歩が　コックだったのですが　この仕事は特にメガネが不便に感じる仕事なんです<br />まず第1に　食材を　揚げたり　炒めたり　焼いたりする際　メガネのレンズが油まみれになり　ギトギトの状態になります<br />油ですから水洗いでは落ちませんし　毎回　洗剤を使って洗っていました<br /><br />次に火を使っていますから　部屋の中が　けっこう暑いんですよね<br />顔に汗をかけば　鼻パットが滑ってメガネがずれてきてしまうんです<br />これがかなり　うっとうしく　しょっちゅう直していました<br /><br />そして　なんといっても1番不便だったのが　レンズの曇りです<br />1日に8千食もの調理をしますから　そこの冷蔵庫は　1つの部屋になっていて　長いときでー25度の冷凍庫に10分以上　入って作業をしているときもありました<br /><br />当然　冷凍庫から出てくれば　温度差によってレンズが１瞬で真っ白になってしまいます<br />そうなると　しばらく使い物になりませんから　どこか安全な所に置いて　曇りが晴れるのを待っていました
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/33655228.html">
<title>社会人になって</title>
<link>http://tti1970.seesaa.net/article/33655228.html</link>
<description>あれよ あれよという内に 高校を卒業し 社会人としての第１歩を歩き始めました子供の頃から料理人になりたかった僕は 学校を卒業後 県外の観光ホテルの料理部門に入社しました料理は好きだったのですが それまで誰かに習ったこともなく 見るもの 聞くもの すること ほとんどが初めての経験ばかりでした入社から３ヶ月目におなじグループ傘下である 飛行機の機内食製造会社へ 出向することになり ここで仕事内容がガラリと変わりましたでも どうやら僕にはこっちの方が向いていたみたいで 短期間でいろ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-14T13:58:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
あれよ　あれよという内に　高校を卒業し　社会人としての第１歩を歩き始めました<br /><br />子供の頃から料理人になりたかった僕は　学校を卒業後　県外の観光ホテルの料理部門に入社しました<br />料理は好きだったのですが　それまで誰かに習ったこともなく　見るもの　聞くもの　すること　ほとんどが初めての経験ばかりでした<br /><br />入社から３ヶ月目におなじグループ傘下である　飛行機の機内食製造会社へ　出向することになり　ここで仕事内容がガラリと変わりました<br />でも　どうやら僕にはこっちの方が向いていたみたいで　短期間でいろいろな仕事を経験しました<br /><br />なにしろ１日に8千食ほどを扱わなければならなかったので　ジックリと教えてもらうことはできなかったんです
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/33566433.html">
<title>視力の低下が止まらない</title>
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<description>目が悪くなりはじめると 自然と教室では机が前の方になっていきますねまぁ 後ろでは黒板の字が見えないのだから 仕方ないですけどなんだか不思議なもので 一度視力が落ちだすと どんどん進行してしまい せっかくつくったメガネの度が１年もたたずに合わなくなってしまうんですね当時 僕は剣道部に所属していて 顧問の先生から 「相手の目を見て動きを予測しなさい」と教えられましたしかし 僕には 相手の目はおろか 面越しに顔もわからないほど 近眼がすすんでいましたから 思うように上達しなかったよ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-13T09:16:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
目が悪くなりはじめると　自然と教室では机が前の方になっていきますね<br />まぁ　後ろでは黒板の字が見えないのだから　仕方ないですけど<br /><br />なんだか不思議なもので　一度視力が落ちだすと　どんどん進行してしまい　せっかくつくったメガネの度が１年もたたずに合わなくなってしまうんですね<br /><br />当時　僕は剣道部に所属していて　顧問の先生から　「相手の目を見て動きを予測しなさい」と教えられました<br />しかし　僕には　相手の目はおろか　面越しに顔もわからないほど　近眼がすすんでいましたから　思うように上達しなかったような気がします<br /><br />それほど　近眼が進んでしまっていても　普段はなるべくメガネを掛けず　必要なときだけ使うようにしていました<br />どんどん視力が悪くなっていくのは　メガネを掛けると目に負担がかかるからだ　と思っていたからです<br />実際はそおゆうわけでは　ないみたいですが<br /><br />あの頃は　何も知識がないまま　こうすれば良さそうと思ったことを　我流でやってみました<br />当然のごとく　何の成果もあげられませんでしたが・・・
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://tti1970.seesaa.net/article/33479068.html">
<title>視力回復物語</title>
<link>http://tti1970.seesaa.net/article/33479068.html</link>
<description>僕は 13歳のころ 当時 家庭用TVゲームにはまり それまで1.2はあった視力が あっ！とゆう間に0.2まで落ち その後も落ち続け 最終的には 0.08にまで落ちてしまいました当然のことながらメガネを掛けはじめたのですが 最初の頃は 目がクラクラするし 頭は痛いしで ろくなことがありませんでしたおまけにメガネのフレームが 父の老眼鏡のお下がりだったので 年寄りくさい銀縁でしたそれでも 黒板の字が見えないよりましだと思い 掛けていたのですが 中学3年になり そのメガネで健康診断...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>亜家備</dc:creator>
<dc:date>2007-02-12T02:24:50+09:00</dc:date>
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僕は　13歳のころ　当時　家庭用TVゲームにはまり　それまで1.2はあった視力が　あっ！とゆう間に0.2まで落ち　その後も落ち続け　最終的には　0.08にまで落ちてしまいました<br />当然のことながらメガネを掛けはじめたのですが　最初の頃は　目がクラクラするし　頭は痛いしで　ろくなことがありませんでした<br />おまけにメガネのフレームが　父の老眼鏡のお下がりだったので　年寄りくさい銀縁でした<br />それでも　黒板の字が見えないよりましだと思い　掛けていたのですが　中学3年になり　そのメガネで健康診断の視力検査を受けたところ　掛けた視力と　はずした視力が同じで「それ　伊達メガネ？」と　言われました<br />そのときは　子供心なりに　さらに目が悪くなったことへの不安が　かなり重くのしかかりました
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